少年サンデーで連載していた人気漫画の「金色のガッシュ」の作者である雷句誠さんが出版社の小学館を提訴しました。内容の詳細は「雷句誠の今日このごろ。」の
※ (株)小学館を提訴。
※ 反響など・・・
を御覧になってください。
また、この訴訟の代理人である
小野弁護士のブログ(blabber)の記事で
※ガッシュ作者、小学館を提訴!
を読んでみてください。
画像クリックすると、ポルクの呪文が・・・!
(この画像は訴訟の代理人である小野弁護士の許可を得て掲載しています)
少年サンデーは、毎週購入して読んでいます。そして「金色のガッシュ」は大ファンでコミック本も全巻を揃えているし、全プレでガッシュ関係があった時には全て応募していたくらいのファンです。
それだけに残念でなりません。
なにが真実かは分かりません。もしかしたら提訴雷句さんの被害妄想かも知れません。だけど、大手出版社の編集者の立場に胡坐をかいて不当なことをしていたかもしれないこともあると思う。
が、大手出版社に対して、このような勇気を持って公の場に自分の意見を出したことの勇気を高く評価したいと思うし、ガッシュのファンとしては応援したい。
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雷句さんのブログでは、荒らしをさける為にとコメントを閉鎖していますが、当ブログでは目に余る内容のもの以外は批判も賛同も受け付けていますので、ご意見は歓迎します。
(汚い言葉のコメントは即時に削除しますので、悪しからず)
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